【経験・例えアリ】面接で落ちる人と落ちない人との差、受かる人になるためのコツ

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面接で落ちない人って本当に落ちません。

逆に落ちてしまう人は、会社に関係なく

落とされてしまいます。

 

それはコツをおさえていないからです。

 

せっかく面接を受けるのだから

希望の場所で働きたいですよね。

 

もちろん倍率が10倍あって、

東大の人ばかりで高卒でだと

コツだけでは厳しいとは思います。

 

でも新卒ではなかったら

多くても5人程度ですよね。

 

 

私はアルバイトや正社員の面接で落ちたことがありません。

 

決して自慢をしたいわけではなくて

それは3つのコツをしっかり押さえているからです。

 

今回は私が信頼できる人から教わり

面接の際に絶対意識している方法をお教えします。

 

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面接で落ちないためのコツ

 

  • 企業研究
  • 身だしなみ
  • 一貫性のある会話

 

この3点です。

 

もし一人だと不安という方は

利害関係がなく、人事を経験している経験豊富なトレーナーに

ぜひ相談してみてください。

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企業研究

 

  • 何をしている会社か
  • 自分の志望動機と会社の理念で一致しているところはどこか
  • 疑問に思うこと、もっと知りたいこと

 

この3つは最低限調べておきましょう。

 

いずれも面接で伝えなければいけません。

 

特に志望動機と理念を一致させると

グッとやる気が伝わりやすくなります。

 

例えば

 

会社の理念に「人を大切にする」という言葉が入っているとします。

→志望動機:人が好きでその気持ちを大切にできる会社で働きたいと考えました。

 

このように、理念を確認して、自分の志望動機と同じところを探しましょう。

 

まさにその会社が自分の思想にぴったりだと感じてもらえるようにするのがコツです。

 

身だしなみ

 

ここは基本的なことなので、できていると感じる方は飛ばしてもらって構いません。

  • 髪色は派手すぎないか
  • スーツ、靴は清潔か
  • 鞄は自立するか
  • 男性ならひげ、女性は化粧に気を付けましょう

 

ポイントは「 清潔感 」です。

 

自分だけではフィルターが掛かっている場合があるので

友人や知人に確認してもらいましょう。

 

一貫性のある会話

 

最後にもっとも大事なことです。

 

面接中は常にスムーズな会話の流れを意識しましょう。

 

例え

面接官:長所と短所を教えてください

あなた:長所は好奇心旺盛なところです。

短所は強引に物事を運んでしまうことがあります。

なので、人の意見も汲み取ることを意識しています。

 

これでも全然おかしくはないのですが

 

あなた:長所は好奇心が旺盛なところで、そのせいで目移りしやすいところが短所です。そのため、目移りしそうになる前に、目標を立てて物事を行うようにしています。

 

の方が、話しやすいですし改善しようとしている様子を伝えることができます。

 

何より会話としてスムーズですよね。

 

これははじめにお伝えした、志望動機にも通じることもあります。

 

人に信用してもらうためには「会話の流れ=何をどのような順番で伝えるか」がとても重要です。

 

この会話を組み立てるコツは自分の中で、この気持ちは譲れないと決めておきます。

 

その気持ちに対して、志望動機も実績のエピソードも寄せて話していくとうまくいきます。

 

これだけは必ず意識してください!

 

「それでも一人では不安だ、身だしなみ等も確認してもらいたい!」

という方は、転職エージェントではなく利害関係のない専門家に

ご相談されることをお勧めします。

 

転職エージェントにとりあえず登録するというHPをたくさん見かけますが

公平な目線で意見を聞きたいと思っている人には

本当に転職エージェントはお勧めできません。

 

最も相談相手に良いのは

業界のことに詳しくて

かつ

企業にお金をもらっていない人です。

相談するとなるとお金は掛かります。

 

しかし転職を失敗しないことを思えばかなり安心です。

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HPに繋がりますので、どんなことをしてもらえるのか

すぐに確認してみてください。

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